資格取得一覧[国際コミュニケーション学科]

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取得目標資格

取得するために授業で指導するなど対策を講じている資格

TOEIC® 国家 世界約60か国で実施されている世界共通の国際 コミュニケーション英語能力テスト。受験級や合否はなく、各受験者が自分の目標点(合格点)を自由に設定できる。目標500~600点。TOEICの基礎 としてTOEIC Bridgeを受けることも可能です。本学で対策講座を実施。試験会場にもなっている。
TOEFL® 民間 英語を母国語としない留学生等を対象とした英語力判定テスト。アメリカや カナダの2年制大学、4年制大学、一部の専門学校等で出願の際にスコア提出を求められる。目標は130~170点。※従来の方式では450~500点。
実用英語技能検定 民間 略称「英検」。日常の社会生活に必要な実用英語の能力検定。目標は準2級(日常生活に必要な英語を理解し、特に口頭で表現できるレベル)、2級(日常生活や職場で必要な英語を理解し、特に口頭で表現できるレベル)。
観光英語検定 民間 海外旅行で役立つ観光英語の運用能力判定試験。旅行業界やホテル業界などに就職を希望する人にはお勧め。目標は2・3級。
秘書技能検定 民間 「社会人としての常識が身についているか、またビジネスマナーを備えているか。」就職活動時の一つの基準の資格として評価が高い(文部科学省認定)。本学で対策講座を実施。試験会場にもなっている。目標は2級。
ビジネス文書検定 民間 報告書や礼状などを正しく書くことは、社会で不可欠なスキル。そんな社内外で使用するビジネスに関する文章を適切に作成する能力を評価する検定試験。
ビジネス電話検定 民間 ビジネスで不可欠な電話での応対の「迅速さ」「正確さ」「簡潔さ」「丁寧さ」といったスキルを話し方や基礎技能で測る資格試験。
マイクロソフトオフィススペシャリスト(MOS) 民間 多くの企業で使用されているMicrosoft Office(Word/Excel/Powerpoint/Access)を使用する能力レベルを証明する資格。世界各国で実施され、合格基準も統一されているので認定書はワールドワイドで通用する。本学では全面的にバックアップ。
ITパスポート試験 国家 ITパスポート試験は、社会人が共通に備えるべき情報技術、「情報技術の知識を活用し付加価値を生み出す視点」、「ネットワーク社会において安全に活動するための基礎知識」、「企業のコンプライアンス向上に資するための基礎知識」を測定するための試験。
ネットショップ実務士補 民間 Web制作やマネジメントなど、急速に普及しているネットビジネスにおいて、ネットショップの実務能力を証明できる資格。
サービス接遇検定試験 民間 ホスピタリティーに関する知識を持ち、実践できることを評価する資格。接遇業務に対する心構え、対人心理の理解、応対の技術、態度・振舞いなどを理解していることが必要。
簿記検定 民間 簿記に関する基礎知識、実務、計算の能力を判定するための検定試験。まずは、3級を目標。
医療秘書技能検定 民間 医療内容が複雑・高度化した医療現場においてその必要性が高まっている資格。医療秘書としての専門知識と技能を認定する。
医事コンピュータ技能検定 民間 医療事務及びコンピュータについての基礎的な知識を有し、 カルテ及び診療伝票を基に医事コンピュータを用いて正しいレセプトを作成する能力を確認する医事コンピュータ技能検定試験。